God Speed ! ~ 風、しましょ!

風の向くまま、カメラを持って旅に出かけましょう!
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唐招提寺 (その4)

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金堂をあとにして、さらに伽藍が並ぶ境内の奥へと進んでいきましょう。

(写真は、左から金堂、講堂、鼓楼です)

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北穂高岳

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標高3000メートルを超えました。
しばし雲上人の気分を味わいください(^^)

マッターホルン (その3)

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マッターホルンのふもとでのんびり日向ぼっこするヒツジ君たちです。

唐招提寺 (その3)

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「この円柱は光りばかりでなく、千二百年のあいだ、金堂に詣でた人々の息吹や体臭や衣の香りまでも吸い込んでいるに違いない」

亀井勝一郎 『大和古寺風物誌』 (新潮文庫)

前穂高岳

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山の日の出。
朝日を浴び始める夏の前穂高岳です。

マッターホルン その2

Matterhorn_004(H650).jpg

マッターホルンを望む集落、フィンデルンを歩いてみましょう。

唐招提寺 (その2)

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「正面から見るとこの堂の端正な美しさが著しく目に立つ。それは堂の前面の柱がギリシア建築の前廊の柱のように、柱として独立して立っているからかもしれない。しかし屋根の曲線の大きい静けさもこの点にあずかって力があろう」

和辻哲郎 『古寺巡礼』 (岩波文庫)

ヴァイスホルン (Weisshorn)

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「アルプスの山々の中には、まだ頂上へ登られていない山が幾つもあったが、そのうちでも二つの山が、特に私の心を引きつけていた」

エドワード・ウィンパー 『アルプス登攀記』 (岩波文庫)

谷川岳 一ノ倉沢

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「魔の山」と呼ばれる山が日本にもあります。ご存じですか?

唐招提寺 (その1)



「法のためである。 たとえびょうまんたる滄海が隔てようと生命を惜しむべきではあるまい。 お前たちが行かないなら私が行くことにしよう」

 井上 靖 『天平の甍』 (新潮文庫)

マッターホルン (Matterhorn) その1

Matterhorn_001(W650).jpg


「マッターホルンの頂上には廃墟になった町があり、そこに魔ものや亡霊たちが住んでいるのだ」

 エドワード・ウィンパー 『アルプス登攀記』 (浦松佐美太郎訳・岩波文庫)

ブログデビュー♪ ~ 夏の利尻富士

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皆さん、初めまして(^^)/

スタートは我が故郷北海道の名峰、利尻富士です

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