God Speed ! ~ 風、しましょ!

風の向くまま、カメラを持って旅に出かけましょう!
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剱岳 (その3)

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山の陰から太陽が顔を出しました。

剱岳の日の出です。

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東大寺 (その6)

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早朝の奈良東大寺。

ところで、大仏殿を真横から見たことありますか?

アイガー (Eiger)

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鋭い刃を天空に向けるかのようにそびえるアイガー。

グリンデルヴァルトのもう一つのシンボルです。

平城宮朱雀門 (その2)

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夕闇間近の朱雀門。

落日の城門というところでしょうか...

上高地 (明神池)

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上高地の奥に「聖地」があります。

自然が作り出した庭園は、まるで京都の古刹に来ているようかのようです。

グリンデルヴァルト (Grindelwald)

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グリンデルヴァルトの街中です。

シンボルのヴェッターホルンは、村中どこからでも見えています。

東大寺 (その5)

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大仏殿前の八角燈籠。

初期の東大寺を偲ぶ数少ない遺産のひとつです。


ヴェッターホルン (Wetterhorn)

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まるで村の守護神のように気高くそそり立つヴェッターホルン。

グリンデルヴァルト(Grildelwald)のシンボルです。

東大寺 (その4)

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「夫れ、天下の富を有つは朕なり。天下の勢を有つは朕なり。この富と勢とを以てこの尊き像を造らむ。事成り易く、心至り難し。」

 『続日本紀』 巻第十五

(読み下し文は岩波書店刊「新日本古典文学大系」による)

ライチョウ (雷鳥)

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夏の装いのライチョウご夫婦です。

北アルプス・剱岳の登山道で出会いました(^^)

上高地 (田代池)

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田代池周辺は一面の湿地帯です。

朝の光がまぶしく差し込んでいました。

氷河急行 (その3)

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向かい側の丘を走る下り電車が車窓から見えてきました。

間もなく、氷河急行どうしがすれ違います。


平城宮朱雀門

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「三年春正月壬子の朔、天皇、大極殿に御しまして朝を受けたまふ。隼人・蝦夷ら、亦、列に在り。左将軍正五位上大伴宿禰旅人、副将軍従五位下穂積朝臣老、右将軍正五位下佐伯宿禰石湯、副将軍従五位下小野朝臣馬養ら、皇城門の外、朱雀の路の東西に分頭して、騎兵を陳列し、隼人・蝦夷らを引きて進む。」

『続日本紀』 巻第五

(読み下し文は岩波書店刊「新日本古典文学大系」による)

剱岳 (その2)

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天を突く剱に見立てて名づけられた山、剱岳です。

奥大日岳山頂付近からの勇姿です。

ロウバイ (その2)

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秩父・宝登山のロウバイです。

今年もようやく咲きましたー!(^^)

東大寺 (その3)

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わたくしはあの高い屋根を見上げながら、今さらのように「偉大な門」だと思った。そこに自分がただひとりで小さい影を地上に印していることも強く意識に上ってきた。石段をのぼって門柱に近づいて行く時には、たとえば舞台へでも出るような、一種あらたまった、緊張した気分になった。

和辻哲郎 『古寺巡礼』

氷河急行 (その2)

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ディゼンティス付近、8世紀創建の修道院に見守られながら走る氷河急行です。

ライン川上流域、谷間に広がる平地を気持ちよく駆け抜けていきます。

氷河急行 (Glacier-Express)

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サンモリッツを出発します。

スイスを代表する列車「氷河急行」に乗って、終着ツェルマットまで約8時間の汽車旅です。

剱岳

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『岩と雪の殿堂』と称えられる名峰・剱岳。

名残の夕日を浴びています。

東大寺 (その2)

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日が沈み、月が空高く昇ってきました。

宵闇の南大門です。

リニューアル第一弾は、奈良東大寺の二回目です(^^)

アルプ・グリュム (Alp Grüm)

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標高3,905mのピッツ・パリュ。

ベルニナ急行沿線で展望ピカイチの駅「アルプ・グリュム」からの眺めです。

カトレア

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大輪のカトレア。

まさに、『蘭の女王』という呼び名に相応しい花ですね。

上高地 (その2)

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引き続き、朝の大正池。

ようやく谷間に日が差してきました(^^)

東大寺 (その1)

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奈良と言えばやっぱり東大寺。
その正面にそびえる南大門です。
うっすらと朝もやに包まれた中、鹿クンがのんびりと散策しています(^^)

ベルニナ急行 (その2)

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ベルニナ・アルプスを走るベルニナ線からの眺めです。

山と湖に囲まれた路線を列車はイタリアに向けてひた走ります。

上高地

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上高地の入り口、大正池です。

朝日が差し込んでくる直前、お化粧直しをしているんでしょうか(^^)

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