God Speed ! ~ 風、しましょ!

風の向くまま、カメラを持って旅に出かけましょう!
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ユングフラウヨッホ (Jungfraujoch)

Jungfraujoch02.jpg


並び立つメンヒ(左)とユングフラウ(右)。

同じようなアングルの写真が続いて恐縮です(^^ゞ
が、今回は山と山の間にご注目!!

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東大寺 (その15)

20060330213716.jpg


二月堂への裏参道。

風情ある石畳の坂道が続きます。

アイガー (その3)

Eiger04.jpg


太陽がだいぶ傾いてきました。

アイガー北壁にもようやく日が当たり始めます。

サクラ、サクラ (その3)

20060328215109.jpg



尾張名古屋は城でもつ。

それにしても、お城と桜ってどうしてこうもマッチするのか(^^;

東大寺 (その14)

20060327202018.jpg


「右 大ふつ(大仏)  左 二月堂」

大仏殿を背に、江戸末期に建てられた道標です。

そりゃ250年も経てば、このくらい傾きますよね(^^;

メンヒ (Mönch)

Moench01.jpg


「修道士」という名の山、メンヒ(Mönch)。

いかにも山!という感じのルックスですね(^^)

サクラ、サクラ (その2)

20060324211657.jpg


あしひきの 山櫻花 ひと目だに

     君とし見てば 吾(あれ)戀ひめやも



     大伴宿禰家持 (おおとものすくねやかもち)(萬葉集 巻第十七)


今日は、枝垂れ桜です♪

ユングフラウ (Jungfrau)

Jungfrau01.jpg


圧倒的な存在感で見上げる者へ迫ってくる名峰ユングフラウ。

遠く首都ベルンからもその姿を眺めることができます。

東大寺 (その13)

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天平建築を今に伝える東大寺・転害門(てがいもん)です。

門の遙か向こう、かすかに若草山が見ています。

サクラ、サクラ

20060321195232.jpg


去年(こぞ)の春 逢へりし君に 戀ひにてし

     櫻の花は 迎へけらしも


          若宮年魚麿 (わかみやのあゆまろ)  (萬葉集 巻第八)


東京・横浜などで開花宣言!おまけに王ジャパンもサクラ咲く!
いよいよ桜の季節到来です(^^♪

梅の花

34.jpg


ひさかたの 月夜(つくよ)を清み 梅の花

    心開けて わが思(も)へる君


            紀少鹿女郎 (きのをしかのいらつめ) (萬葉集 巻第八)


今年の梅の写真、ようやくアップできました!(^^)

富士山の夜空

20060319212856.jpg


富士山の夜景を撮ってみました。

やっぱり、回っているのは地球じゃなくて、
夜空の方じゃないのかな?って気になりました(笑)

グリンデルヴァルト (その4)

Grindelwald06.jpg


再び、グリンデルヴァルトの教会。

角度を変えてみると、今度はヴェッターホルンが背景になります。

東大寺 (その12)

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法華堂前にて。

初夏の陽気の中、のんびりと日向ぼっこかな(^^)


涸沢カール

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長い年月をかけて氷河によって削られた涸沢カール。

北アルプスを代表する景観のひとつです。

東大寺 (その11)

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日没直後の法華堂(三月堂)です。

太陽と入れ替わって月が空に昇っていきます。

おとなり、二月堂の燈籠にも灯りが入りました。

グリンデルヴァルト (その3)

Grindelwald03.jpg


気持ちよく晴れわたった秋の一日。

村の広場では牛の品評会をやってました(^^)


里山の梅

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梅の花 今咲ける如(ごと) 散り過ぎず

 我が家(へ)の園に ありこせぬかも


                    小弐 小野大夫 (萬葉集 巻第五)


湯島天神の梅

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「婦系図」でもお馴染み、湯島の白梅です。

遅ればせながら、今年も見事に咲きました。

(無理矢理ですが、季節感なんてものを出してみようかと(^^ゞ)



東大寺 (その10)

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夕暮れ近く、二月堂へと続く参道の石段です。

正面に見えているのは国宝「法華堂」。またの名を「三月堂」といいます。


アイガー (その2)

Eiger03.jpg


夕日を浴びるアイガー北壁。

一日の最後、僅かにこの時間帯だけ太陽に照らしてもらえます。

東大寺 (その9)

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東大寺大仏殿参道脇にて。

「家族の肖像」のはずだったのですが...
お父さん、少しじっとしててくれー!(^^;

穂高連峰

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徳本峠(とくごうとうげ)から望む穂高の峰々。

約100年前、初めてこの地を訪れたガウランドやウェストンも目にした眺めです。

東大寺 (その8)

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再び大鐘楼。

朝日をバックに静かに佇む姿です。

バッハアルプゼー (Bachalpsee)

Bachalpsee01.jpg


息を切らせながら山道を登り切ると、そこは息をのむような美しい世界。

まるで絵に描いたような山上の小さな湖、「バッハアルプゼー」をご紹介します。

オーバラー・グレッチャー (Oberer Gletscher)

Grindelwald01.jpg


アルプスの峰を削りながらゆっくりと谷底へと流れ落ちる氷の大河。

オーバラー・グレッチャーの眺めです。

東大寺 (その7)

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大仏殿の大屋根を見下ろすところに大鐘楼が建っています。

ちょうど、太陽がこの日の最後の輝きを見せていました。

グリンデルヴァルト (その2)

Eiger02.jpg


村のはずれにある小さな教会です。

背後には、アイガー北壁がまるで巨大な屏風のように立ち塞がっています。

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