
アルプスの谷間の村、ラウターブルンネン(Lauterbrunnen)。
今日は、特に語るべきこともありません(^^ゞ
どうぞ、この風景でまったりとしてくださいませ〜♪ m(_ _)m
※今さらなんですが、写真をクリックすると大きく表示されますよ♪
- 2006/04/24(月) 20:56:51|
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「朕(われ)意(おも)う所有るに縁(よ)りて、今月の末暫く関東(せきのひがし)に往かむ。 その時に非ずと雖(いえど)も、事已(や)むこと能わず。 将軍これを知るとも、驚き怪しむべからず」
『続日本紀』 巻第十三
[東大寺 (その26)]の続きを読む
- 2006/04/23(日) 18:50:54|
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東大寺のような空前の大寺院はなぜ建てられたのでしょう。
いったい、何が聖武帝をそのように駆り立てたてたのか...
漱石は山道を登りながら考えましたが、私はこの石段を登りながら考えてみました(笑)
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- 2006/04/21(金) 21:56:21|
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朱雀院の、奈良におはしましたりける時に、手向山にて、よみける
このたびは 幣(ぬさ)もとりあへず たむけ山 紅葉の錦 神のまにまに 菅原朝臣 「古今和歌集」 巻第九
今日は、東大寺にある手向山(たむけやま)八幡宮です。
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- 2006/04/19(水) 22:35:06|
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「ぼく、いつか、日の入りを四十三度も見たっけ」
そして、すこしたって、あなたは、また、こうもいいましたね。
「だって.....かなしいときって、入り日がすきになるものだろ.....」
「一日に四十三度も入り日をながめるなんて、あんたは、ずいぶんかなしかったんだね?」
しかし、王子さまは、なんともいいませんでした。
サン=テグジュペリ 『星の王子さま』 (内藤濯訳)
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- 2006/04/07(金) 23:50:00|
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