God Speed ! ~ 風、しましょ!

風の向くまま、カメラを持って旅に出かけましょう!
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サクラ、サクラ (その7)

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満開の八重桜。

まだまだサクラは咲き続けます!

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チューリップ

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そろそろ各地でチューリップが満開ですね。

今日は、群馬・赤城山麓のチューリップです。

港ヨコハマ

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横浜港といえば、氷川丸。

すっかりカモメたちに占領されていますね(^^)

三役、揃い踏み

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ユングフラウ、メンヒ、アイガーと、「三山」が勢揃い。

シルトホルンからの眺望、壮観でしょ?(^^)

立山 (室堂)

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この中に、ライチョウの親子がいます。

探してみよー!(^^♪

デゴイチ

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夏空のもと、力強く疾走するデゴイチ。

線路の間近から、決死の撮影です!!

ラウタ-ブルンネン (Lauterbrunnen)

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アルプスの谷間の村、ラウターブルンネン(Lauterbrunnen)。

今日は、特に語るべきこともありません(^^ゞ

どうぞ、この風景でまったりとしてくださいませ~♪ m(_ _)m


※今さらなんですが、写真をクリックすると大きく表示されますよ♪

東大寺 (その26)

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「朕(われ)意(おも)う所有るに縁(よ)りて、今月の末暫く関東(せきのひがし)に往かむ。 その時に非ずと雖(いえど)も、事已(や)むこと能わず。 将軍これを知るとも、驚き怪しむべからず」

           『続日本紀』 巻第十三

東大寺 (その25)

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聖武天皇は25歳で即位しました。

大仏の建立を決意したのはその約20年後のことでした。

東大寺 (その24)

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東大寺のような空前の大寺院はなぜ建てられたのでしょう。
いったい、何が聖武帝をそのように駆り立てたてたのか...

漱石は山道を登りながら考えましたが、私はこの石段を登りながら考えてみました(笑)

シュタウプバッハの滝 (Staubbachfall)

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人の魂は
水に似ている。
天より来たり
天にのぼり、
ふたたびくだって
地上にもどり、
永遠にくりかえす。

   ゲーテ 「水の上の霊たちの歌」より

東大寺 (その23)

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朱雀院の、奈良におはしましたりける時に、手向山にて、よみける

このたびは 幣(ぬさ)もとりあへず

     たむけ山 紅葉の錦 神のまにまに

               菅原朝臣  「古今和歌集」 巻第九

今日は、東大寺にある手向山(たむけやま)八幡宮です。

子抱き富士

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精進湖畔からの富士山です。

春ですね~♪

極楽寺 (その2)

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引き続き、番外編です。

新緑の極楽寺をご紹介します。

極楽寺

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今日は「古寺散策」の番外編。

唐突ですが、神奈川県は鎌倉にある極楽寺を訪ねます(^^;

東大寺 (その22)

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戒壇院へやってきました。

ここでも、鹿クンたちがお出迎えです(^^)

東大寺 (その21)

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二月堂からつづく裏参道。

このゆるい坂道は、とても絵になるところです。

ヴェッターホルン (その2)

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夕暮れ時のヴェッターホルン。

引き続き、クライネ・シャイデックからの眺めです。

東大寺 (その20)

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お水取りを行う井戸「若狭井」と参籠所。

緑が生い茂る木に赤い花がとても映えますね。

サクラ、サクラ (その6)

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風さそふ 花よりもなほ 我はまた

    春の名残を いかにとかせん

                    浅野内匠頭長矩


東大寺 (その20)

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東大寺二月堂前の「湯屋」です。

初夏6月。ザクロの花が咲き始めました。

富士の高嶺

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冬過ぎて 春来(きた)るらし

     朝日さす 富士の高嶺に 霞たなびく


           ※思い切り盗作 by ベルニナ(^^ゞ

サクラ、サクラ (その5)

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  世中(よのなか)に たえてさくらの なかりせば

     春の心は のどけからまし

          在原業平朝臣 「古今和歌集」 巻第一

東大寺 (その19)

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「ぼく、いつか、日の入りを四十三度も見たっけ」

そして、すこしたって、あなたは、また、こうもいいましたね。

「だって.....かなしいときって、入り日がすきになるものだろ.....」

「一日に四十三度も入り日をながめるなんて、あんたは、ずいぶんかなしかったんだね?」

しかし、王子さまは、なんともいいませんでした。


   サン=テグジュペリ 『星の王子さま』 (内藤濯訳)

メンヒ (その2)

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「おじいさん! 山が燃えているわ!」

...と、今日はしばしハイジの気分で(^^)

東大寺 (その18)

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大きくせり出した二月堂の「舞台」。

ここをお松明が火の粉をまき散らしながら照らします。

サクラ、サクラ (その4)

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サクラと言っても、今日のは芝桜。

(コンデジの手抜き写真です...(^^ゞ)

東大寺 (その17)

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二月堂から眺める大仏殿の大屋根。

金色の鴟尾が朝日に輝いています。

アレッチ氷河 (Aletschgletscher)

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ヨーロッパ最長の凍れる大河、アレッチ氷河。

標高約3,500m、ユングフラウヨッホからの眺望です。

東大寺 (その16)

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この石段を上りきればいよいよ二月堂です。

あと一息!

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